協力専門家

専門家メインメンバー

本事業において、メンバーとして理念の賛同により知恵と労力を頂いている専門家をご紹介します。
※「生活秘書・生活参謀」と密接に連携し、最適な解決プランの提案ができるよう、専門家同士が知恵を絞り様々な事例を研究しております
※本事業のステークホルダーも含まれるため、個別事案において個別に受任することを前提としておりません。「生活秘書・生活参謀」を通じて様々なご提案をいたします

◆南俊基:公認会計士
専門分野(公認会計士、税理士、日本証券アナリスト協会検定会員)
所属組織、役職名:南公認会計士事務所 代表
http://cpa-minami.com
早稲田大学政治経済学部卒。慶應大学大学院経営管理研究科修了。監査法人トーマツ、ソニー株式会社の経営戦略コンサルティング子会社、財務省理財局、テラ株式会社を経て、現職。一貫して事業計画の作成に携わる。個人の資産運用の事業計画にも関わり、相続時点だけではなく、相続した資産の運用計画や2次相続、3次相続といった中長期にわたる計画の作成も手掛けている。日経ビジネススクール講師も務めている。
【代表コメント】10年以上公私ともども交流させて頂き、プラス面だけでなくマイナス面を共有した上で現実的な提案ができる専門家です

 

◆桑野博輔:公認会計士
専門分野(公認会計士、税理士)
弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所
http://uryuitoga.com
慶應義塾大学経済学部卒。中央監査法人 国際部、ソロモン・スミス・バーニー証券会社 投資銀行本部M&Aグループを経て、現職。日本企業及び海外企業に対するM&Aのアドバイザリー業務に従事。
【代表コメント】損得勘定抜きで交流させて頂いている、純粋に尊敬するメンターのような存在です。

 

◆江口 弥寿:公認会計士
専門分野(会計士、税理士)
一般社団法人相続事業承継研究所 代表理事
株式会社イノム 代表取締役
センチュリー監査法人(後に、新日本監査法人、あずさ監査法人)にて、大手自動車メーカー、金融機関などの会計監査に従事。1999~2001年には経済産業省商務情報政策局に出向。その後、ベンチャー企業CFOを歴任後、現職。
現在は、オーナー企業を対象に事業承継、相続、贈与、M&Aなどのアドバイスを行っている。
【代表コメント】テレビ東京在職時、関連企業のCFOとして一緒に業務を行いました。日本で最も会計士らしくない(良い意味で)会計士として、公私ともども人生の楽しみ方を教えて頂いています。

 

◆浦 勝則:弁護士
専門分野(弁護士、不動産取引全般、信託学会会員)
所属組織、役職名:ブレークモア法律事務所パートナー弁護士(2003年第二東京弁護士会登録)、株式会社MCJ社外取締役、株式会社スタイルポート社外取締役
一橋大学卒。信託を用いたスキーム構築を専門(信託銀行や税理士などと協業)にするとともに、不動産取引全般に精通し、企業のオーナーなどから資産管理を含む身の回りの相談なども多数依頼されるなど評判が高い。
【代表コメント】私より若いのに、はるかに安定した存在感と、信頼感がにじみ出ています。損得勘定抜きで、軸がぶれないよう、本音で語り合えるメンバーです。

 

◆吉成 安友:弁護士
専門分野(弁護士、幅広いジャンルを経験)
所属組織、役職名:MYパートナーズ法律事務所 代表弁護士
http://myp-lo.com/
早稲田大学法学部卒。2007年、弁護士登録。東京弁護士会所属。離婚,相続から,医療過誤,知財,刑事弁護,刑事告訴,消費者問題,交通事故,労働問題等まで,ほぼ無限定に扱う。
【代表コメント】基礎能力が非常に高く、つねに新しい事を吸収されています。また形式的な事にとらわれず独自の視点と高い論理構築力は、本事業でも存分に発揮してもらいたいです。

 

◆寺下謙三:医師
専門分野(医師、医学博士)
寺下医学事務所 代表
http://drkenzo.com/
東京大学医学部卒業。1984年より医療の仕組みづくりを通じて貢献すべく、民間版侍医システムである"主侍医倶楽部"を運営。また、医療分野での意思決定支援の必要性を提唱し、重大な病気になったときに徹底的に相談にのって助言をするためのクリニックを併設。幅広い医学知識と各診療分野で活躍する医師たちとの厚い人脈を活かし、多くの相談者に助言・判断を実施。
【代表コメント】弊社創業時より医療辞典を提供き、様々な議論をさせて頂いている医師です。医師目線だけでなく患者目線で「真の喜ばれる医療を提供したい」という熱意が伝わってきます。本事業においても「両輪として右腕となる」と言っていただき、QoLの最大化を追求します。

 

◆池内 久太郎:医師
専門分野(医師、麻酔科専門医)
東北大学医学部卒。卒業後は公立、私立問わず、様々な地域の病院にて麻酔科医として従事。10年以上の病院勤務を通じ、麻酔科医としての研鑽はもちろんのこと、様々な外科系医師と議論する機会を多数持つことにより、幅広い科の知見を得ている。それと共に、今後加速する高齢化社会に対して、一医師としてどう関わり合うべきかを思案。現在は臨床医として病院で日中働きながら、筑波大学大学院(MBA-International Business)にて、医師としていかに高齢化社会に関わっていくべきかを夜な夜な探求している。
【代表コメント】ボランチ的な麻酔科専門医というポジションで全体を把握し、現在多くの臨床経験を積み上げている医師です。そして医師としてだけでなくMBAを取得することで、より高いレベルの「医療環境」を作りたいという思いに共感し、プロジェクトへの参加をお願いしました。

 

〜そのほか協力専門家(現職との関係で匿名となります)
◆協力専門家
専門分野(証券アナリストCMA、宅地建物取引士、専門は資産運用と不動産戦略)
国内外大手金融機関にて資産運用、管理業務を担当。ベンチャー企業取締役を歴任。現在は大手外資系資産運用会社のマネジメントメンバーを務めながら、自ら運営する資産管理会社にて不動産投資・資産運用を行う。フィンテックや不動産テックの分野でも広い人脈を持ち、金融と不動産とテクノロジーを融合した新しい資産運用モデルを研究し啓蒙活動を行っている。

 

◆協力専門家
専門分野(宅地建物取引主任者、不動産取引)
国内大手不動産会社にて、富裕層向け高級物件仲介担当として活躍中。各不動産会社の業界的位置付けや特徴を熟知し、ニーズに最適な不動産会社選びのアドバイスが可能。また不動産の賃貸・売買において、様々な経験から知り尽くした知見から、陥りがちなトラブルを避け、本当に満足いく成約を導く安心のサポートが可能。

 

◆協力専門家
ケアマネージャーほか多数

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